寺田's 読書&学びログ
2010年04月21日
「読んだ本の内容を図でまとめる」なんて、かなり面倒な作業に感じるかも知れません。実際、慣れるまでは時間もかかります。
が、「図にまとめる」のはすごく価値があります。それは図を描く作業が「読んだ本の価値について考える」過程そのものだからです。
なんとなく読んだ本。「あ〜、いい本だった〜」で終わらせたら、3日後には、その本はキレイに記憶から消え去り、「読んだという自己満足」だけが残ることになります。
でも、読んだ後で「よし、図にまとめて残しておこう」と思った途端、あなたの中で「この本のどういう価値を、どう残そうか?」という回路が働き始めます。
しかも、図解というシンプルにせざるを得ない制約条件が働くことで、「本を読んだ目的」にフォーカスするスタンスが明確になります。
まさに、フォーカス・リーディング!(笑)
「読んだ本の内容を図でまとめる」なんて、かなり面倒な作業に感じるかも知れません。実際、慣れるまでは時間もかかります。
が、「図にまとめる」のはすごく価値があります。それは図を描く作業が「読んだ本の価値について考える」過程そのものだからです。
なんとなく読んだ本。「あ〜、いい本だった〜」で終わらせたら、3日後には、その本はキレイに記憶から消え去り、「読んだという自己満足」だけが残ることになります。
でも、読んだ後で「よし、図にまとめて残しておこう」と思った途端、あなたの中で「この本のどういう価値を、どう残そうか?」という回路が働き始めます。
しかも、図解というシンプルにせざるを得ない制約条件が働くことで、「本を読んだ目的」にフォーカスするスタンスが明確になります。
まさに、フォーカス・リーディング!(笑)
ちなみに、村井さんが当日お使いになったパワポ資料の冒頭がこちら。

この2段階で、本の価値を「どう活かすか」「どう残すか」が明確になるわけです。
出力を意識すると入力が変わる!──これは図解であれ、文章表現であれ真実です。
よく世間で「Garbage in, garbage out.」(ゴミを入れればゴミが出る)という言葉が使われます。そして、それをもじって「Treasures in, treasures out.」(宝物を入れれば、宝物が出る)などという戯言(たわごと)を言う人がいます。
しかし、いい情報を入力すればいい出力が得られるなんてことは幻想です。
同じ本を読んでも、それで書かれた感想文なんてピンキリですよね?
そうではなく「Treasures out, treasures in.」(いい出力意識が、いい入力を作る)のです!
ということで、「いい出力意識」をどう作るか、ちょっと村井さんのワークをしながら考えたことを少々。。。
■問い・その1 「この本、よかった?」
![]()
すんごく当たり前なのですが、価値がある本だけを残す。それが投資としての読書の基本です。
ん〜、あんましいいと思わなかった...のであれば、さよなら〜!
図解して残そう!と思ったら、次に進みます。そのための問いがこちら。
■問い・その2 「この本、どこが、どうよかった?」
![]()
どこがよかったのか? どうよかったのか?と自分に問いを立ててみましょう。
A.自分が問題に感じていたことを、言葉で説明してくれている。目からウロコ。
B.説明が分かりやすい。類書と比べて深まった、分かりやすかった。
C.今、自分の抱えている問題を解決してくれる方法が書いてあった。使える!
D.自分に足りない思考法や視点がてんこ盛りだった。学びが大きかった。
だいたい、この4パターンぐらいになるのではないかと思うんですね。(細かく言い出すとキリがないんで、なんとなく...ですが。)
私は齋藤孝先生の「質問力」という本を図にまとめたのですが、その場で読んで感じたのは「意外と、使えるノウハウ満載じゃん!」ということ。
それで、こういう問いを立てました。── 「この本の効果的な活用法は?」
■問い・その3 「この本を、誰に、どう伝えようか?」
![]()
村井さんのパワポ資料の2番目は「人に伝える」ということです。
本の内容を誰かに伝える必要があれば、「相手が求める形」にまとめるのが筋ですね。
ですが、普通は自分で読んだ本の内容は、自分に分かればいいわけです。だから「未来の自分」ってことにしてもいいと思います。実際、私はそうしました。
が、自分に伝えるっていうと描くモチベーションが上がらない・・・ということなら、読書会の仲間に伝えようってことでもいいですね。
そして、上のA〜Dに絡めて、どういう整理の仕方をすれば、相手に価値を感じてもらえるだろうかって考えましょう。
ちなみに、村井さんは7パターンの図解を提案しています。(もちろん、その合わせ技もありますので、バリエーションは無限大ですが...。)

ちなみに、上のA〜Dから展開してくると...
A.自分が特に感銘を受けたポイントについて図示 ⇒パターン2,7
B.類書と比較してみる ⇒パターン5 / 内容をざっくりまとめる ⇒パターン1
C.使うポイントを整理する ⇒パターン3,4
D.足りなかった視点などをまとめる ⇒パターン2
もちろん、あえて「図にまとめない」という選択もありますよね。CなんかはTo Do書けばいいだろって話もあっていいはず。
■問い・その4 「この本の一番の価値はどこ?」
![]()
一番難しいのは「軸」「フレーム」を考えることですね。きっと。
コンセプト図を使うことが決まっても、そこに何を置くのか。
表を使ったとして、縦軸・横軸に何を置くのか。
ヒトコトで答えを言うなら「一番、価値を感じたことが伝わるように」ってこと。
でも、それで軸が作れるんだったら悩みはないわけで。。。やっぱり軸作りは難しい!
☆ちなみに寺田が描いた図でございます。。。

はっきりいって、こういうのは実際に描いてみて、人に見せてフィードバックをもらうしかありません。最初は「直感勝負!」です。
描いているうちに、だんだん上手になるってところからしか救いは得られないような気がします。
そして、できれば読書会仲間たちと品評会をして「おー、すごい!」と褒め合うのではなく「ここをこうしたら、もっとよくなるかも」なんていうフィードバックを与え合う。
ということで、村井瑞枝さんの「図で考えるとすべてまとまる」図解ワークショップ&拡大読書会。素晴らしい学びを、ありがとうございました!
ここで学んだ図解の技法は、今後の読書に活かしていきたいものです♪もちろん、当日読んだ齋藤氏の「質問力」も!
●●
2010年04月15日
彼女の強みとは、難しい問題を、すっきりと整理しつつ、メッセージ性の高い図にまとめてしまう技術を持っていること。
ただ、「強み」で戦わず、あえて「自分の姿を見て、本当に勇気と元気を与えられる人は誰か?」と考え、その人達への貢献にフォーカスした結果、最初の出版は「図解」ではなく「朝4時起き」になった、というわけでしょうね。
おそらく、それが前作「朝4時起き」が売れた理由でもあり、ファンに熱狂的に支持された理由なのでしょう。
■「図解」の本ではなく「目標達成を応援する」本
![]()
池田さんのスゴイところは、自分の後ろ姿で読者を応援しているってこと。
自分のスゴイ技術やノウハウではなく、どこまでもドンクサク、泣きながら苦労してきた姿を隠さずさらけ出します。
そして、それでもめげずに「気づき」と「学び」で今のステージを勝ち得たプロセスを惜しげもなく公開することで、読者に多くの気づきと、さらにたくさんの勇気を与えてくれます。
この本も、「図解」と冠しながら、図解を脇役に置き、「あなたの夢を応援します!」というメッセージを前面に出しています。
実際、この本はコビーの『7つの習慣』やドラッカーの『プロフェッショナルの条件』を下敷きにしつつ、それがうまく自分事として落とし込めていない人たちに、自分の言葉で翻訳し、その心を十分に伝えようという優しさが感じられます。
その核になっているのは、ずばり、プロセスを制するものはゴールを征す!という思想。
イマドキの自己啓発の本って、スゴイ著者のスゴイノウハウが陳列されているだけで、実際に使い物になるものが少ないものです。間違えて使ってしまって挫折したり、失敗したりする人の方が圧倒的に多い。
そういう意味で、スゴイ人は「自分のスゴサを見せることで本を売る」ことには成功していますが、読者を育てる、導くという一番大事なところで失敗します。
池田さんの本は、今まで多くの著者にないがしろにされてきた部分、つまり「ダメな自分が這い上がった、本当は言いにくい部分」が書かれているからこそ価値があります。
#前作は、その「ダメダメさ加減」があまりにグダグダしていたため、私のコミュニティ(=ビジネス速読術で仕事を加速させるぞ!という人たち)には紹介できませんでした。(笑)
書かれているノウハウが目新しいってことはありません。が、その使い方、考え方、整理の仕方といった「プロセス」に徹底的にこだわって、本を読みながら、用意されたフォーマットに書き込んでいくことで、自然と自分を振り返り、考え、整理できるようになっています。(サイトにアクセスしたらフォーマットもダウンロードできます。)
スゴイ人の本にありがちな「この本を書くために、一見すごそうなものを考えてみました!」というような、地に足の付かない居心地の悪さがなく、本当に実践し、改良を重ねてきたノウハウだから得られる「しっくり来る感覚」があるのも、この本のいいところ。
■フォーマットに書き込んで、実践、振り返って、また実践!
![]()
そういう意味で、この本は「読むもの」ではなくワークし、実践するための本です。
多分、これだけ分かりやすく解説されていても、自分のことを書こうとするとペンが止まるはず。
その時は、池田さんの手書きのサンプルを例にしながら、とにかく書いてみること。
その上で、(ここからが大事!)それを持ち歩き、意識しながら実践していくこと。
そうすることで、浮ついた言葉、表面的な言葉、本心ではない言葉がボロボロと落ちていき、地に足の付いた自分だけの「夢実現マップ」になっていきます。
■併せて読みたい!
![]()
この本を読み、ワークすることで、自分の存在意義、価値といったものや、人に役立つ仕事をしたいという思いが生まれてくるのではないでしょうか。
そこまでたどりつけたら、ぜひ「マイクレド」を作りましょう。マイクレド作りには、ズバリ村尾隆介氏の『マイクレド』という本がお薦めです。
もし、『マイクレド』を読んだことがないのであれば、ぜひセットで手に入れてみてください。
☆参考記事:『11,470円で作る【頼れる自分】&【輝く自分】』 in Iza!専門家ブログ
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2010年02月05日






※勝間和代著『やればできる』、『会社に人生を預けるな』…ま、そういうことで!
※越川 禮子著『三六九の子育て力』…子育て、人としての振る舞いについて大事な軸をもらいました。
2010年02月04日





※島田紳助著『自己プロデュース力』…これは名著です!
※勝間和代著『キレイが勝ち』…(−−;
2010年02月03日




※堀江貴文著『新・資本論』…かなり学びのある本でした!
2010年02月02日





※佐々木正悟著『iPhone情報整理術』…iPhoneは持っておりませんが!
※道幸武久著『加速成功』…これも何度目か。。。もう卒業です。
2010年02月01日





※今さらですが勝間氏の『断る力』を。。。
※午堂登紀雄著『30代で差をつける「人生戦略」ノート』・・・これも何度目?大好きな1冊です。
2010年01月30日






※平野敦士カール著『新・プラットフォーム思考』
※斎藤慎著『社会起業家』
※ピーター・モントヤ著『パーソナルブランディング』
2010年01月29日




※石原明著『成功曲線を描こう』・・・1月の課題図書をようやく
2010年01月28日




※河野武著『そんなんじゃクチコミしないよ』・・・なかなかGood!
2010年01月27日





※三橋泰介著『どんな相手ともラクに話せる 「話し方」の裏ワザ』、マーク・フィッシャー『成功の掟』
2010年01月26日




※鳥居祐一著『スピード・ブランディング』
2010年01月25日





※『ビジョナリーカンパニー2』・・・もう5度目の読み重ね。これまた素晴らしすぎます!!!
※『ネットはバカと暇人のもの』・・・これは素晴らしい!発信力をどう磨くべきか、ネットとどうつきあうべきかがよく分かる本です!
※『10-10-10』・・・十分に理解できたかどうか微妙ですが、新しい気づき、視点をもらえました。
2010年01月23日




※『「ツイッター」でビジネスが変わる!』・・・う〜ん。ますますtwitterが嫌いになった。w
2010年01月21日




※外山滋比古著『知的創造のヒント』
2010年01月21日




※外山滋比古著『「読み」の整理学』・・・フォーカス・リーディングの原点とも言える本。外山氏は私にとって永遠の(心の)師匠です。
2010年01月19日
2010年01月19日






※1/16〜1/19…川上哲也著『仕事はストーリーで動かそう』、外山滋比古著『思考の整理学』(再読)、鹿島茂著『勝つための論文の書き方』、藤田尚弓著『「悪女」の仕事術」
2010年01月15日




※川上哲也著『あの演説はなぜ人を動かしたのか』・・・ストーリーの原則を実例でリアルに学べます!良書!
2010年01月14日




※えっと・・・なんだっけ?(後で書き直します。)
2010年01月13日




※大橋禅太郎『行動力力』・・・これは素晴らしい!「マイクレド」と併せて読んで欲しい1冊。
2010年01月12日




※『8つの鍵』
2010年01月11日


※レッスン最終日につき・・・
2010年01月07日




山田真哉著『目のつけどころ』
ドラッカー著『プロフェッショナルの条件』を読み返し。名著!
2010年01月06日




※『プロフェッショナルの条件』・・・東京アウトプット勉強会課題図書。(再読)
2010年01月05日




岡崎太郎著『1日3分「夢」実現ノート』を読み返し。今年1年の成長ステップの確認。
ドラッカー著『プロフェッショナルの条件』を読み返し。ただし、概要把握レベル。1/3程度。
2010年01月04日
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2009年12月18日
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| アンソニー プラトカニス 誠信書房 1998-11-01 おすすめ平均: ![]() 現代の政治状況を冷静に見つめることができる 社会心理学の立場から、政治宣伝のからくりを読み解く良書 プロパガンダは決して表には出てこない |
2009年12月14日
| 高橋 フミアキ コスモトゥーワン 2009-09 おすすめ平均: ![]() コピペの時代だからこその「書き写し」 これでできなければあきらめましょう 創造は模倣から始まる。 |
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2009年12月07日
| ソニー 2009-10-31 おすすめ平均: ![]() 雑感 結論「買い」 バッテリーの・・・ 世界のsonyは伊達じゃなかった |
2009年11月11日
2009年11月09日
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2009年11月06日
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2009年10月14日
| 勝間 和代 小学館 2009-10-01 おすすめ平均: ![]() 「目立っている」のは勝間さん、あなたです 紙媒体でモノを書いている人に読んで欲しい本 ブログで、勝つマニュアル。初心者にはきっと効く |
2009年10月02日
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2009年09月01日
住友スリーエム おすすめ平均: ![]() 私も読書の際に重宝しています。 読書の際に欠かせないアイテムになりました |
2009年08月25日
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2009年08月11日
2009年08月06日
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2009年08月04日
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2009年07月22日
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2009年07月21日


※レッスンが終わったばかりで、疲れ果ててました。飛行機の1時間半は爆睡。。。
2009年07月14日


※本は読んでいませんが、滝井氏のキーワードマーケティング研究会のセミナーで勉強。
2009年07月12日




※宮本武蔵著『五輪書』・・・やはり古典。学ぶところ多し。でも、まだ読みが浅い。再読しよう!
2009年07月10日




※そういうわけでアソシエがテキストです。最近、アソシエの方向性が変わってきましたよね?すごくいいなって思います!
2009年07月08日




※『ヘッセの読書術』、『読書と社会科学』、『読書について』・・・いずれも再読。
2009年06月23日

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2009年06月16日




※『フォーカス』…7月はアル・ライズ攻略月間にしようと思うほどにインパクトがありました!
2009年06月15日




※『BCG流非連続思考法』…ちょっとずつ読み進めていますが、刺激がいっぱいです。なかなか前に進めない…。
2009年06月12日





※佐々木正悟著『残業ゼロの1日1箱仕事術』、アル・ライズ著『フォーカス』
2009年06月11日




※『任天堂“驚き”を生む方程式』…良書でした!プロフェッショナルとして生き残るために、自分が何をして、何をなさざるべきか考えさせられました。
2009年06月06日




※引き続き「V字回復の経営」を。新幹線車中は集中できます!
2009年06月04日




※『V字回復の経営』…寝不足でアタマが朦朧と…。バスの車中、15分で300ページ読んでいったん終了。
2009年05月26日


※プログラミング+ガイド執筆で読書どころではない!
2009年05月25日




※『秘伝すごい会議』・・・ベストセラー書の詳細な解説書・実行マニュアルです。すごい!のヒトコト
2009年05月23日


※レッスン中につき余裕なし。
2009年05月19日


※講演会・レッスン準備でそれどころじゃないっす。。。(−−;ムネン
2009年05月18日




※『7つの習慣』・・・まだまだ奥が深いです。。。
2009年05月16日




※『プロフェッショナルプレゼン。』、『7つの習慣』 どちらもイイ!
2009年05月15日




※再び「7つの習慣」。行動チェックリストに3つ項目を追加。
2009年05月12日


※相変わらず息子とべったりの1日。ま、そういう時もあるわな。(^^;
2009年05月11日


※息子が病気で保育園から帰ってきたため、1日子守。。。(−−;
2009年05月09日


2009年05月08日




※野口吉昭著『考え・書き・離す「3つ」の魔法』…野口さんが初めて具体的メソッドを語った本!再読の価値あり!!
2009年05月01日


※5月第1週は完全に「何も勉強しない7日間」になりそうな気配・・・(−−;
2009年04月30日


2009年04月28日


※今日は、本は読んでいませんが、仲間とのパワーランチで非常に大きな学びがありました!
2009年04月27日


2009年04月25日




※『7つの習慣』の続き。ただし、ほんの少し。
2009年04月24日


2009年04月23日




※読書会『星の王子さま』
2009年04月22日
2009年04月21日




※『7つの習慣』(再読、昨日に引き続き)
2009年04月20日




※「7つの習慣」(重ね読み。何回目?)
2009年04月18日


2009年04月17日


2009年04月16日


2009年04月15日




※今、売れ筋の速読の本2冊を10分で…。アイタタタ・・・(−−;
2009年04月14日




※昨日の続き(『知価革命』)
2009年04月13日




※堺屋太一著『知価革命』(再読/〜P.192)
2009年04月11日
2009年04月10日




※濱田昇著『ダントツに売るアポ取りの達人』
2009年04月09日




※小泉信三著『読書論』(岩波新書・緑)【2回目の重ね読み】
2009年04月08日


2009年04月07日


2009年04月06日




※ビジネス誌(プレジデント)


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バッテリーの・・・












「目立っている」のは勝間さん、あなたです

























